◆108匹おたま(太い糸で編んだ変わりもの系)◆
同様に太い糸(たぶんハマナカボニー)で編んだキワモノ。制作中盤の行き詰まった時期に作ったものが多いです。全般的に企画倒れ感が強いです。この挫折を経ることで後半「まじめにやるか」という気持ちになれたような気がします。
■:まだあります
×:売り切れです













iおたま

¥800

クレイジーと呼ばれた人がいる。私もきっとそうなのでしょうねぇ。いちおうiMacカラーのおたまなんですが......わかりました? ジョブス、おれも告訴してくれ!

写真2下段左より時計回りで
×iおたま(タンジェリン)
×iおたま(ストロベリー)
×iおたま(グレープ)
×iおたま(ブルーベリー)
×iおたま(ライム)














ところでこいつらにはニセモノもいます。eおたまとでもしときましょうか。こちらのニセモノは全色発売しますよ。
写真4左より
×eおたま(グレープ)
×eおたま(ライム)
×eおたま(タンジェリン)
×eおたま(ブルーベリー)
×eおたま(ストロベリー)







有名なクマのようなおたま

¥1000

ひみつ日記:最初に写真2のやつをつくったら耳がでかすぎて「ネズミ」になってしまった。そしてその後つくったやつらは耳が小さすぎて「パンサー」になってしまった。したがって私は「クマ」なぞをつくったわけではないので、どこからもとやかくいわれることもないだろうと、ふにふにとひらめきました。

写真1一番奥
×有名なクマのようなおたま(ネズミ)

写真1左から反時計回りに
×有名なクマのようなおたま(パンサー)#1
×有名なクマのようなおたま(パンサー)#2
×有名なクマのようなおたま(パンサー)#3






未来の世界のネコ型おたま

¥800

似てません。どこがちがうのでしょう。どうして柴田亜美のまんがみたいな顔になってしまうのでしょう。わからないので1匹でやめました。たぶんこいつが余計な1匹だったんだな。

×未来の世界のネコ型おたま







フラワーチルドレンおたま

¥800 先生は売約済

いちおう設定的には写真3のフラワー先生の息子たちです。これから3匹で競争して一番先にめしべにたどりついた者だけが大輪の花を咲かせることができるのです。そう考えるとこころなしか彼等の顔に悲壮な決意がうかがえるような気がしなくもないから不思議です。でもそれ以上に、こんな気違いじみたことを書いている私のほうがよっぽど不思議です。

写真1左より
×フラワーチルドレンおたま#1
×フラワーチルドレンおたま#2
×フラワーチルドレンおたま#3

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