高宮です。
例によってむしのいいお願いで募集した
在宅おたま編みボランティアスタッフ、 通称「たまボラ」。
ひたすらおたまを編むだけの無償行為に、
わずか1日で20名もの皆様が名乗りをあげてくれました。
ほんとにありがたいことです。
現在、角川書店の編集担当エノモトさんのもとには
日々「たまボラ」の皆様からたくさんのおたまが届いており
包みを開けるたびに両手をあわせて拝んでいるような次第です。
集まったおたまは角川書店の営業担当者を通じて、
主に全国の書店さんに飾られるPOP用として使われております。
その他にもおたまスタッフが
いろいろなところにPRに行く時の 「お土産」として使われたり
雑誌などの媒体へのPRとか、著名人への「強贈」とか
とにかくおたまの認知度UPのためのツールとして
各所で大活躍中なのです。
このコーナーではそんな「たまボラおたま」たちが
どんなふうに活躍しているか
できるだけご紹介していこうと思っています。
とにかく最近は各所でおたまをバラまきまくっておりますので
もしかすると我々の知らないところで
ひょっこりおたまが登場していないともかぎりません。
もし媒体などでおたまを見かけた方は
ぜひ、下記までお知らせください。
otama-info@ntl-kk.com
それでは以下、だらだら情報です。