できるだけ「たまボラ」です。

高宮です。
例によってむしのいいお願いで募集した
在宅おたま編みボランティアスタッフ、 通称「たまボラ」
ひたすらおたまを編むだけの無償行為に、
わずか1日で20名もの皆様が名乗りをあげてくれました。
ほんとにありがたいことです。


現在、角川書店の編集担当エノモトさんのもとには
日々「たまボラ」の皆様からたくさんのおたまが届いており
包みを開けるたびに両手をあわせて拝んでいるような次第です。

集まったおたまは角川書店の営業担当者を通じて、
主に全国の書店さんに飾られるPOP用として使われております。
その他にもおたまスタッフが
いろいろなところにPRに行く時の 「お土産」として使われたり
雑誌などの媒体へのPRとか、著名人への「強贈」とか
とにかくおたまの認知度UPのためのツールとして
各所で大活躍中なのです。

このコーナーではそんな「たまボラおたま」たちが
どんなふうに活躍しているか
できるだけご紹介していこうと思っています。

とにかく最近は各所でおたまをバラまきまくっておりますので
もしかすると我々の知らないところで
ひょっこりおたまが登場していないともかぎりません。
もし媒体などでおたまを見かけた方は
ぜひ、下記までお知らせください。

otama-info@ntl-kk.com


それでは以下、だらだら情報です。

■青山ブックセンター新宿ルミネ2店の大プッシュぶり [2004/5/12]


『おたまライフ』破格の大プッシュ中の
青山ブックセンタールミネ2店さま。
その一部始終をごらんください。

お店のショーケースの一角を
おたまが占拠!


中には高宮さんの作品と
たまボラおたまたちが展示されています。


ディスプレイのテーマは「キッチン」?

天井からぶらさがる巨大おたまたち。
店内監視中?

店頭にババーンと山積み!

おすすめコーナーにもババーンと。
たまボラPOPもあるよ。

 

■届いてまーす [2004/4/25]


ありがたい、ありがたい。

■POPはこんな感じです [2004/4/25]


手書きのPOPに2匹がぶらぶら。
設置していただける書店さんが決定次第、
こちらのコーナーでご紹介していく予定です。

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